ブログ… 「コーチはリーダーである。リーダーはコーチである」
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<   2008年 09月 ( 9 )   > この月の画像一覧

今日を生きるコーチングの言葉 6

「おもしろきことも無き世をおもしろく」…維新の志士 高杉晋作の言葉

この後には、高杉晋作の看病をしていた、野村望東尼の「住みなすものはこころなりけり」という下の句が続くのだが、下の句はなんとなく教条的かつ分別くさく、それだけに上の句の気味の良さがひときわ引き立つ。この言葉が印象的なのは、高杉晋作が、明治が始まるか始まらないかの時に、すでに「近代の退屈」を見抜いていたことだ。高杉晋作は私たち近代人と同じく、すでに生きることに退屈していた。そしておそらくは「他にやることがないから」という理由で、国家の革命にたずさわった。明治維新という激動の時代ですら生きることは退屈なのだ。退屈な近代に生きる私たちが「私はいったいこの仕事で齢を重ねていっていいのだろうか」と悩むのも無理はない。さあどのようにして、私たちを閉じこめているこの「おもしろきことも無き世」を…おもしろくしていこうか。

研修委員:黒木雅裕
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by y-coach_net | 2008-09-29 23:26 | 黒木さんのコーチング

安心と変化のコミュニケーション…「グルグルグーグル」

情報は編集されなければ、ただの概念の羅列に過ぎないことが、グーグルの登場によって実感として理解できるようになってきました。

人間の脳の機能にしても、感覚器官から得た情報に対して、取捨選択、分離統合して始めて行動のハンドル機能を持つことができるのです。

グーグル以前の検索情報処理は、不要なものを捨て、必要なものにインデックスをつけ、ジャンルごとに整理整頓する2次元的処理だったと言えます。

グーグルの検索は前提条件として、情報を捨てるという概念を放棄しています。情報は人間の欲求によって選択、淘汰されるものであり、グーグルはその人間の欲求を洗練された方法で「ブースト」=強化していると言えます。

グーグルのブーストは、「楽しみたい」「得をしたい」「競争に勝ちたい」「危険を回避したい」など、人間の欲求に極めて自然に「沿った」作りになっているので、人は自分の選択のプレッシャーやコストを回避しながら、最適化された情報を手に入れることができるようになっています。

と同時にその選択基準が人間の欲求に最適化されているので、まるで「自分の脳で判断した」ように情報が検索できるわけで、その結果グーグルの思考様式は、言うなれば人間の脳の隙間に無意識に浸潤します。

グーグルの「恍惚」と「不安」はまさにここにあります。

グーグルが提供する各種の機能は、検索から文書作成、スケジュール管理、ドキュメント作成からメーリングまで、まるで自分の脳みそが拡張されたように駆使することが可能です。

その「使いやすさ」は「ユーザーフレンドリー」という概念をこえ、「ユーザーシンクロニシティ」とでも表現すべきもので、ユーザーの脳機能をブーストし、行動の効率を(使いようによっては)飛躍的に上昇させるのです。

同時にグーグルのブーストは、あまりにも「ナチュラル」なので、ユーザーがそのブーストを意識せずに行動を選択する現象が生まれます。

またグーグルの機能はその多くが「Free」=「無料で自由」に提供されていますが、世界の事実が「No free lunch」=「ただほど高いものはない」であることは、過去も現在もそしてこれから遠い未来まで変わることのない永遠の真実です。

グーグルの見えない「No free lunch」をコスト計算しよう…グーグルの健全活用のために、ぜひみなさんにお伝えしておきたい私自身のグーグル活用ガイドラインです。

研修委員:黒木雅裕
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by y-coach_net | 2008-09-27 10:51 | 黒木さんのコーチング

今日を生きるコーチングの言葉 5


「道はただ二つ、笑って生きていくか、それとも一生泣いて暮らすかだ」

…「ぼくたちは水爆実験に使われた」 マイケル ハリス (著) 文春文庫より


人間は「笑っていきるか」それとも「泣いて生きるか」などと、なかなか単純にはこころを定められない。なぜなら人間の「幸福の基準」が実はとても多面的で、他人の評価に喜んだり、自らの社会的影響力に満足したり、生き延びるためだけの経済的な問題に四苦八苦したりすることだったりするから。だから人間はいつも「どんな信念で生きるか」に葛藤することになる。しかしマイケルハリスのこの言葉は、そんな二者選択も葛藤も超えたもの。なぜならそれは水爆実験のモルモットになるという、究極の不条理を乗り越えるために生み出されたものだから。南洋の楽園ともいえる島の上で、幾度も水爆の閃光に身をさらして人体実験させらる「世界の狂気」の中で、「それでも」笑って生きる選択をすることができる「こころの強さ」は、ポジティブを超えた意志の表現だ。

…研修委員:黒木雅裕
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by y-coach_net | 2008-09-23 21:37 | 黒木さんのコーチング

安心と変化のコミュニケーション…「学習の遺伝子」

それは「僕は子供の教育には2年間だけしかつきあわなかったんだから」という言葉で始まりました。

定期的に開催されるある会議で、メンバーの循環器科のドクターKさんと世間話をしてて、ふとしたことで彼の子供たちの話になったのです。そのドクターには息子が二人いて、二人とも医者になり、そのうち一人が海外で活躍していることはすでに知っていました。

しかし私から見てそのドクターは、会議においてはグチや不平が多く、また説明が冗長でかつ決定力がないというような振る舞いが多く、特に学ぶところはない感じだなというような気持ちを持っていたのです。

ただ根っこの人柄は良い方なので、冗長になりがちながらもそれなりに活発に言葉を交わすことができましたし、その中でときどき出てくるご家族の話には、なぜか耳をそばだたせられる響きがありそれを少し不思議に思っていました。

結論から言えば、Kさんの子供との関係、特にその教育方針のあり方には、この格差の時代を生き延びるための「学習の遺伝子」とでも言うべき情報が含まれていて、その情報が私の嗅覚を刺激していたわけです。

Kさんは子供に対して、小学校5年から6年までの、2年間だけ「教育パパ」になりました。

といっても親が自らの自意識や生存欲求の満足のために子供に施す強制的な教育ではありません。

「自分は何もしないで勉強しなさいなんて言っても子供がやるはずないよ」という本人の言葉通り、勉強という地味で忍耐が必要な努力を、子供と自分の両方に「公平」に課したのです。

Kさんは子供と同じ時間、同じ場所で勉強を始め、同じ問題集を解き、わからないところをその場で教えてあげるという「自らやってみせる」教育を実行しました。家庭教師や塾に頼らず自らの努力だけで子供に勉強を教えたのです。

家庭教師や塾に依存する教育は、いうなれば教育の「外注」もしくは「委託」と言えます。通常の仕事であれば「外注」や「委託」が必ずしも悪いわけではありませんが、こと教育に関しては決定的な短所があります。

高度経済成長時代のように国民全体が「今よりも将来が良くなる」という感覚を持てなくなった現在の日本の社会状況は、必然的に他者との経済的、社会的状況の善し悪しを比較する意識が強くなります。

確かに「隣りの芝生はよく見える」ものですが、経済成長の流れの中で「我が家の芝生ももっと良くなる」と思うことができた時代はそれほど大きな格差を感じる必要がなかったわけです。しかし社会状況は変化しました。

「隣りの芝生はこれからも良くなる」かもしれませんが、「我が家の芝生も同じように良くなる」とは限らなくなっています。それどころか悪くすれば我が家の芝生は枯れてしまうかもしれない…

要するに格差を意識し、格差に対処するための教育が必要になっていて、その社会状況の中、今までの「入学試験を突破する」ためだけの即物的な教育は効力を失ってきています。

塾や家庭教師で「ドーピング」的に点数を上乗せできて受験を突破できても、格差への対処という「超長期的課題」には通用しなくなっているのです。むしろ「ドーピング」の副作用で、学習能力そのものが破綻するケースが多いのは皆さんも感じているところではないでしょうか。

その時期総合病院に勤めていたKさんは、帰宅は早くても8時。食事を済ませて、その時間から息子とともに、受験のための問題を解く毎日です。終了は夜2時より遅くなることもざらで、しかしもちろん翌日は定刻に病院で診療を始めるのです。

息子さんが通ったのは、全国的に有名な中高一貫教育の名門校ですから、かつての優等生だったKさんも昔取った杵柄とはいかず、簡単に解答できないレベルの問題集に取り組まざるを得なかったようです。

解答できなければ、子供に質問されても答えることができない…その局面をKさんは自らの自尊心を超えて解決していきます。

自分が解けない問題を、同僚や後輩の医師に依頼し解答してもらいその解法を教えてもらうという作業をその2年間やり続けたのです。

事前に問題集の解答を準備し、そして夜の子供との共同作業に備えるその決意には強い印象を受けざるを得ませんでした。

最初の息子さんに2年、次の息子さんに2年、計4年をKさんは子供との勉強に費やしました。彼の言葉で言えば、「2年間だけ子供の勉強につきあった」のです。

「だって2年間だけやれば、その後は中高一貫の学校だからなにもしなくていいでしょう?それでその学校だったら成績が悪くてもレベルを下げれば医学部には入れるんだから…」。結局Kさんの子供たちは彼の計画通り医師免許を獲得します。

経済と社会的地位と教育に明確な格差が生まれている現在の社会で、医師免許は強力な格差へのバリアになり得る道具です。

彼が日本に生じ始めた格差を感じながらそのような選択を行ったのかは定かではありません。しかし結果的に彼の行動は、格差の潮流の中で子供たちに救命ボートを作る結果になりました。

私は最後にひとつの質問をしました。

「そういう教育の方法はどういうプロセスの中で思いたったんですか?」

彼の答えはシンプル極まりないものでした。

「私の親も私に対してそういう教育をしてくれたんだよ」…

Kさんは決して息子達に勉強を教えたわけではありません。彼は彼らに「学習の方法」を教え、そしてKさん自身はその「『学習の方法』を教える方法」を、彼の親から学んでいたのです。

Kさんは自分の親から受け継いだ「学習の遺伝子」を、見事に子供たちに移植しました。

これからの日本は、経済と社会的地位と教育の格差が未曾有の壁として立ち上がってきます。

「学習の遺伝子」を受け継いでいけるかどうか…それがその壁を突破するための大きなポイントのひとつであることは間違いありません。

研修委員:黒木雅裕
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by y-coach_net | 2008-09-21 01:49 | 黒木さんのコーチング

今日を生きるコーチングの言葉 4

「ノーと言えたらどんなにか楽だろうに」

…作家 色川武大の言葉。別名、阿佐田哲也。戦後の混乱期のギャンブラーの生き様を描いた「麻雀放浪記」が有名。その魁偉な容貌に反して、無類の人懐かしい性格だったようで、彼の家は四六時中来客にあふれていた。彼に「甘えて」真夜中に遊びに乱入していた井上陽水曰く、「いつも僕は色川さんの前ではだまっていました。なぜならなにを言っても自分という人間がみすかされるような感じがして」…実際色川さんは他人に自分の正体をつかませない、にも関わらず多くの友人に親や子のように慕われる、特異な性格の持ち主だった。おそらく彼自身「強烈な寂しがりや」で、だからこそ「雀聖」とまで言われるギャンブラーであったにも関わらず、結局作家を最終的な生業として、その「寂しさ」を読者と共有しつづけたのだろう。「麻雀放浪記」の冒頭、読者を、この規格化された平成の社会から一気に戦後の混沌世界に跳躍させる無類の表現はまさに「ギャンブル」。「怪しい来客簿」「狂人日記」等。

研修委員:黒木雅裕
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by y-coach_net | 2008-09-16 23:09 | 黒木さんのコーチング

安心と変化のコミュニケーション…「存在を承認する」

一ヶ月前、「緊張を解く」コミュニケーションをスタッフ10名ほどで共有したわけですが、今日幾人かにその経過を確認してみました。

印象に残ったのは、サブリーダーのUさんが言ったこんな言葉で、「苦手なタイプの人に緊張を解く投げかけをしたんですが、話が続かなくて…失敗例です」…

苦手なタイプに「緊張を解くコミュニケーションをする」チャレンジをしただけでも大したものですが本人はコミュニケーションが継続しなかったことをもって失敗と感じているわけです。

なにかの原因でお互いを嫌悪している、もともと相性が悪いなど、結局仲が悪いということですが、いくら優れたコミュニケーション能力を持っていてもこういう場合はなかなか難しいものです。

コーチング的に言えば、相手が無愛想ならこちらもほどよく無愛想にペーシングし自尊心を守ることが優先事項になります。

人間は自尊心を損なわれると嫌悪や怒りを強く持つ存在なので、自らを追い込まないためにもこのへんのペーシングはとても大切です。

ただしこの場合でも、課題解決、目標達成を実現できるだけのコミュニケーションを維持する必要があることは変わりません。ですから相性の善し悪しに関わらずある最低線のコミュニケーションを定型化しておくことが重要になるのです。

「承認としての挨拶をする」「名前を呼んで声かけをする」「視線を合わせる」などは「安心の声かけチェックシート」を作って実際に私の職場で行っていることですが、基本的な考え方は「いかにして相手の存在を承認するコミュニケーションを行うか」ということです。

これらの定型化されたコミュニケーションを義務づけていくと、最初は「存在を承認する」ことを意識することへの心理的な抵抗が生まれますが、それを相互のサポートで乗り越えたとき、「私はここに居ることを認められている」というスタッフにとっての安心空間が生まれます。

そしてその感覚が生まれると並行して、職場の風土として定着し、そこかしこで自然に名前を呼び、視線を合わせ、挨拶を交わす姿が見られるようになります。

この基本線が守られれば仕事に必要な最低限のミュニケーションは守られます。仕事上のリスクは多くが情報伝達の障害によって生じるものです。逆に言えば、最低限のコミュニケーションが守られればそれだけで相当のリスクを回避できます。

マネジメントの安心感を高めるためにも、常に「相手の存在を承認する」コミュニケーションの環境の構築を心がけたいものです。

研修委員:黒木雅裕

※「安心の声かけチェックシート」がご入り用の方はj.coaching@gmail.comまでお知らせ下さい。
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by y-coach_net | 2008-09-14 01:29 | 黒木さんのコーチング

今日を生きるコーチングの言葉 3

「情報は独りではいられない」

…学者 松岡正剛の言葉

研修委員:黒木雅裕
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by y-coach_net | 2008-09-09 22:55 | 黒木さんのコーチング

安心と変化のコミュニケーション…「セブンイレブンという編集」

情報は1つ1つが孤立している状態では、実はあまり社会的、経済的、あるいは心理的な資源にはなりません。

個々の情報の必要な部分を切り出し、切り出した「部品」の組み合わせに試行錯誤し、結果的に意味を発現するまで構築されて始めて「使えるメッセージ」に変わるのです。

要するに、情報は「編集」されて始めて生命を持つわけですが、学者松岡正剛氏が言うところの「情報は独りではいられない」という言葉もそのことを意味しています。

ここでいう「編集」とは、「作家の作品を促進、推敲して書籍をつくる」という狭義の意味の「編集」ではありません。

世界そのものはエントロピーの法則で常に「乱雑さ」に向かって一方通行に進んでますから、生命が存在するためには常にその逆の「秩序」を組み上げる作業が必要です。

乱雑さの拡大は物理学でいう熱的死を意味しますから、世界が生命を育むためには常に「乱雑さ」から「秩序」を組み上げる「編集」という作業が必要なわけです。

さらに一歩進めて言えば、生命活動とは常に世界を「編集」する作業であると言っても過言ではありません。

たとえば、人体をとってみても、それを構成する原子1つ1つは、物質を構成する「単位」に過ぎません。

その原子が複雑に組み合わさって化学的な分子になり、さらにその分子同士が様々な機能を駆使して結合し、情報を交換することによって人体を構成しているわけです。

原子から人体にいたるすべてのプロセスを総括する単語があるとすれば、それが「編集」という言葉になるということです。

私が身近にこの「編集」の力を感じる場所があのセブンイレブンです。セブンイレブンという業態がここまで革新的に発展してきた背景は実はこの「編集」の威力によるものです。

セブンイレブンの個々の商品は、その他の業態のどこででも手に入るしろものです。むしろセブンイレブン以外で購入した方が割安なものも多いと言えます。

にも関わらず、その他の業態の苦戦をしり目に、セブンイレブン(もしくはセブンイレブンを初めとするコンピニエンスストア)という業態は力強く発展しています。なぜなら…

セブンイレブンの商品が強力に「編集」されているからです。

さらに言えばセブンイレブンそのものが利用者の消費活動に向かって自らを「編集」し続けているからなのです。

現在の社会は、情報と商品の量が幾何級数的に増大しています。

例えば電話ひとつとってもわかるように、もともとの機能はダイヤルをまわすかボタンを押す作業のみで相手先と通信できる単純無比なものでした。

比較して現在の携帯の種類と機能はどうでしょうか…いかに情報と商品の質と量が増大したかの身近な例証です。

現在の社会の情報はその総量において、平均的な人間の「編集」能力の限界をはるかに超えているのです。

だからこそGoogleの検索やAppleのインターフェースなど、いかにして情報を簡潔に扱うかという解に取り組む企業群が、利用者の「心理学的」なサポートを得て進歩し続けています。

情報を取捨選択し、意志を決定するという作業には大きな労力がかかり、現在の人間の多くはその作業に意識的にも無意識的にも巨大なプレッシャーを受けています。

そしてそのプレッシャーがGoogleやAppleそしてセブンイレブンのように「既にして編集を終えてくれている」情報や商品を必要とする状態を作りあげています。

この視点から言えば、コーチングもこれからは、まず最初にクライアントの持っている情報を「編集」する作業を行う必要があるのかもしれません。

情報から意味を削りだし、それらを有機的に結びつけ、クライアントの意欲と行動のエネルギーに変換していく…

「セブンイレブンに行けば、そこに自分さえも気づかなかった自分の欲しい商品が存在する」、セブンイレブンの社長鈴木敏文さん自身が表現しているセブンイレブンのコンセプトのひとつです。

「そのコーチのコーチングを受ければ、そこに自分さえも気づかなかった自分の欲しいビジョンが浮上してくる…」

最先端のコーチングのヒント…案外こんなところにも隠れているかもしれません。

研修委員:黒木雅裕
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by y-coach_net | 2008-09-06 21:52 | 黒木さんのコーチング

今日を生きるコーチングの言葉 2

「人間はつながりなしには生きていけない、
        しかし、つながりっぱなしで生き続けることもできない」 
        
…東京工業大学大学院 浦崎雅代さんの言葉

研修委員:黒木雅裕
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by y-coach_net | 2008-09-02 23:15 | 黒木さんのコーチング